中2「鎖国」下の四つの窓口のプリント

中2 社会 / 4月・5月ごろに習います

長崎と対馬、薩摩と松前。「読む」(問いと答えが1枚)・「ノート」・「一問一答」で1単元です。帝国書院では中1の終わりに習います。

先生へのメモ

はじめに今日の問い「「鎖国」の下で、日本はどこを窓口に外国や周りの地域と交わったのだろう。」を声に出して読ませ、「読む」→「ノート」→「一問一答」の順に使います。ノートの「まとめ」は「問いへの答え」を見ずに書かせ、あとで見くらべさせてください。

プリント一覧

はじめて使うなら 「鎖国」下の四つの窓口 読む から。型ごとの違いは下のとおりです。

読む (1枚)

ノート (1枚)

一問一答 (1枚)