中1時差の計算のプリント
中1 社会 / 5月ごろに習います
経度の差と時差、時刻の求め方、日付が変わる問題、飛行機の到着時刻を、問題を変えて何枚でも練習するドリルです(都市は標準時子午線で考え、サマータイムは考えません)。
先生へのメモ
「きほん」の上の「考え方」と経度の数直線を見ながら、経度の差 → ÷15 → 東はたし算・西はひき算、の順に声に出して確かめさせてください。
1枚だけでなく、忘れる前にくり返して定着させたいときは、コースが便利です。次はいつ・どのプリントを使うか、日程を自動で決めます(通常/配慮、先生用/家庭用)。
コースで使うプリント一覧
はじめて使うなら 時差の計算 きほん その1 から。型ごとの違いは下のとおりです。











