教科書補助小6 社会

町人の文化と新しい学問のまとめ

東京書籍の小単元「町人の文化と新しい学問」のまとめです。教科書によって単元名がちがい、教育出版では「新しい文化と学問」、日本文教出版では「江戸の社会と文化・学問」が同じところです。授業1時間ごとに、図や地図を使って解説しています。

授業1時間ごとの解説(3本)

  1. 1町人の文化 ▶ 動画
    今日の問い:江戸時代の町人たちは、どのような文化を楽しんでいたのだろう。
  2. 2国学と蘭学 ▶ 動画
    今日の問い:江戸時代の人々は、どのようにして新しい学問を広めていったのだろう。
  3. 3一揆と打ちこわし
    今日の問い:江戸時代の後半、人々はなぜ、一揆や打ちこわしをおこしたのだろう。
この単元のプリントで確かめる(25枚・答えつき)

東京書籍「町人の文化と新しい学問」の授業の順

教科書 P.90〜98

  1. 江戸や大阪のまちと人々のくらし
  2. 人々が歌舞伎や浮世絵を楽しむ
  3. 新しい学問・蘭学
  4. 国学の発展と新しい時代への動き

教育出版「新しい文化と学問」の授業の順

教科書 P154〜166

  1. 都市のにぎわいと人々の楽しみ
  2. 活気あふれる町人の文化
  3. 今につながる江戸の文化
  4. 文化を支えた産業と交通
  5. 新しい学問
  6. 人々と学問、新しい時代への動き

日本文教出版「江戸の社会と文化・学問」の授業の順

教科書 P.148〜161

  1. 江戸のまちのようす
  2. 町人文化の広がり
  3. 蘭学のはじまり
  4. 国学の広がりと子どもの教育
  5. 発達した都市と産業
  6. 学習問題について話し合う

授業の題名は、各社の年間指導計画(令和6年度版)によります。

教科書補助のトップへ