町人の文化と新しい学問のまとめ
東京書籍の小単元「町人の文化と新しい学問」のまとめです。教科書によって単元名がちがい、教育出版では「新しい文化と学問」、日本文教出版では「江戸の社会と文化・学問」が同じところです。授業1時間ごとに、図や地図を使って解説しています。
授業1時間ごとの解説(3本)
- 1町人の文化 ▶ 動画
今日の問い:江戸時代の町人たちは、どのような文化を楽しんでいたのだろう。 - 2国学と蘭学 ▶ 動画
今日の問い:江戸時代の人々は、どのようにして新しい学問を広めていったのだろう。 - 3一揆と打ちこわし
今日の問い:江戸時代の後半、人々はなぜ、一揆や打ちこわしをおこしたのだろう。
東京書籍「町人の文化と新しい学問」の授業の順
教科書 P.90〜98
- 江戸や大阪のまちと人々のくらし
- 人々が歌舞伎や浮世絵を楽しむ
- 新しい学問・蘭学
- 国学の発展と新しい時代への動き
教育出版「新しい文化と学問」の授業の順
教科書 P154〜166
- 都市のにぎわいと人々の楽しみ
- 活気あふれる町人の文化
- 今につながる江戸の文化
- 文化を支えた産業と交通
- 新しい学問
- 人々と学問、新しい時代への動き
日本文教出版「江戸の社会と文化・学問」の授業の順
教科書 P.148〜161
- 江戸のまちのようす
- 町人文化の広がり
- 蘭学のはじまり
- 国学の広がりと子どもの教育
- 発達した都市と産業
- 学習問題について話し合う
授業の題名は、各社の年間指導計画(令和6年度版)によります。