天皇中心の国づくりのまとめ
東京書籍の小単元「天皇中心の国づくり」のまとめです。教科書によって単元名がちがい、教育出版では「大陸に学んだ国づくり」、日本文教出版では「天皇を中心とした政治」が同じところです。授業1時間ごとに、図や地図を使って解説しています。
授業1時間ごとの解説(1本)
- 1聖徳太子の政治とは
今日の問い:聖徳太子は、どんな国をつくろうとしたのだろう。- もっとくわしく
- 蘇我氏はなぜ強かったのか
- 十七条の憲法とは
東京書籍「天皇中心の国づくり」の授業の順
教科書 P.24〜34
- 聖徳太子の国づくり
- 大化の改新と天皇の力の広がり
- 仏教の力で国を治める
- 大仏をつくる
- 大陸の文化を学ぶ
教育出版「大陸に学んだ国づくり」の授業の順
教科書 P94〜103
- 大陸にわたった人々
- 聖徳太子の理想
- 大化の改新と新しい政治のしくみ
- 聖武天皇と大仏づくり
- 海をこえた人やもの
日本文教出版「天皇を中心とした政治」の授業の順
教科書 P.84〜97
- 法隆寺と聖徳太子/聖徳太子の政治
- 新しい国づくり
- 平城京と聖武天皇の願い
- 行基と大仏づくりを支えた人々
- よみがえる人々のくらし
- 大陸から持ち帰ったもの
授業の題名は、各社の年間指導計画(令和6年度版)によります。