小5中学受験 国語のプリント
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学年と「〜月ごろ」は、中学受験の塾で習う一般的な時期です(学校の授業とはちがいます)。四字熟語など、受験で問われる語彙は、学校の教科書にはほとんど出てきません。塾によって順番がちがうので、目安としてお使いください。
四字熟語35枚
中学受験によく出る四字熟語を、基本(意味を手がかりにぬけた字を書く)、標準(文に合う語を語群から選んで書く)、発展(意味から書く・漢字のまちがいを直す)の3段で練習します。約90語。
はじめての1枚
- ポイントこの単元の考え方を、例題の手順と解説で1枚にまとめたプリントです。問題を解く前に読み、手元に置いて見返します。
- きほん上の「れい」で四字熟語の考え方を確かめてから、意味を手がかりにぬけた字を書きます。
- ふつう大問が2つあります。基本は意味を手がかりにぬけた字を書きます。標準は文に合う四字熟語を語群から選んで書きます。
- はってん最難関中学の入試で、大問のはじめの小問として出るくらいの問題です。意味だけから四字熟語を書き、文の中の漢字のまちがいを直します。
- 小テスト単元のまとめとして、時間を決めて取り組みます。大問ごとに配点があり、100点満点です。
- 個別配慮文字と枠を大きくして、基本の問題と、語群から選ぶ問題だけにしたプリントです。
慣用句35枚
体の部分や動物を使った慣用句を、基本(意味を手がかりにぬけた字を書く)、標準(文に合う慣用句を語群から選んで書く)、発展(意味から書く・漢字のまちがいを直す)の3段で練習します。
はじめての1枚
- ポイントこの単元の考え方を、例題の手順と解説で1枚にまとめたプリントです。問題を解く前に読み、手元に置いて見返します。
- きほん上の「れい」で慣用句の考え方を確かめてから、意味を手がかりにぬけた字を書きます。
- ふつう大問が2つあります。基本は意味を手がかりにぬけた字を書きます。標準は文に合う慣用句を語群から選んで書きます。
- はってん最難関中学の入試で、大問のはじめの小問として出るくらいの問題です。意味だけから慣用句を書き、文の中の漢字のまちがいを直します。
- 小テスト単元のまとめとして、時間を決めて取り組みます。大問ごとに配点があり、100点満点です。
- 個別配慮文字と枠を大きくして、基本の問題と、語群から選ぶ問題だけにしたプリントです。
ことわざ・故事成語35枚
ことわざ・故事成語を、基本(意味を手がかりにぬけた字を書く)、標準(文に合うことわざを記号で選ぶ)、発展(意味から書く・漢字のまちがいを直す)の3段で練習します。
はじめての1枚
- ポイントこの単元の考え方を、例題の手順と解説で1枚にまとめたプリントです。問題を解く前に読み、手元に置いて見返します。
- きほん上の「れい」でことわざ・故事成語の考え方を確かめてから、意味を手がかりにぬけた字を書きます。
- ふつう大問が2つあります。基本は意味を手がかりにぬけた字を書きます。標準は文に合うことわざを語群から選んで記号で答えます。
- はってん最難関中学の入試で、大問のはじめの小問として出るくらいの問題です。意味だけからことわざを書き、文の中の漢字のまちがいを直します。
- 小テスト単元のまとめとして、時間を決めて取り組みます。大問ごとに配点があり、100点満点です。
- 個別配慮文字と枠を大きくして、基本の問題と、語群から選ぶ問題だけにしたプリントです。
同音異義語・同訓異字35枚
同じ読みで意味のちがう言葉(同音異義語)や、同じ訓の漢字(同訓異字)を、基本(文の中の読みを漢字で書く)、標準(文に合う語を記号で選ぶ)、発展(意味から書く・使いまちがいを直す)の3段で練習します。
はじめての1枚
- ポイントこの単元の考え方を、例題の手順と解説で1枚にまとめたプリントです。問題を解く前に読み、手元に置いて見返します。
- きほん上の「れい」で同音異義語の考え方を確かめてから、文の中の読みを漢字で書きます。
- ふつう大問が2つあります。基本は文の中の読みを漢字で書きます。標準は同じ読みの語から文に合う語を選んで記号で答えます。
- はってん最難関中学の入試で、大問のはじめの小問として出るくらいの問題です。意味から漢字を書き、使いまちがえた同音異義語を直します。
- 小テスト単元のまとめとして、時間を決めて取り組みます。大問ごとに配点があり、100点満点です。
- 個別配慮文字と枠を大きくして、基本の問題と、語群から選ぶ問題だけにしたプリントです。



