中3三権分立のプリント
中3 社会 / 10月・11月ごろに習います
三権分立のしくみ、抑制と均衡・違憲審査権。「読む」(問いと答えが1枚)・「ノート」・「一問一答」で1単元です。
先生へのメモ
はじめに今日の問い「国の権力を三つに分けると、どんな良いことがあるのだろう。」を声に出して読ませ、「読む」→「ノート」→「一問一答」の順に使います。ノートの「まとめ」は「問いへの答え」を見ずに書かせ、あとで見くらべさせてください。
1枚だけでなく、忘れる前にくり返して定着させたいときは、コースが便利です。次はいつ・どのプリントを使うか、日程を自動で決めます(通常/配慮、先生用/家庭用)。
コースで使うプリント一覧
はじめて使うなら 三権分立 読む から。型ごとの違いは下のとおりです。
読む (1枚)
穴埋め (1枚)
ノート (1枚)
一問一答 (1枚)
きほん (3枚)
サポート (3枚)
ふつう (3枚)
小テスト (3枚)
教科書の単元名との対応(5社・5単元)
この単元のプリントは、次の教科書の単元に合わせて使えます。単元の区切りは目安です。
- 東京書籍: 3章2節 三権分立
- 帝国書院: 2部1章3節 三権分立
- 教育出版: 3章2節 三権分立
- 日本文教出版: 2編2章2節 三権分立
- 育鵬社: 3章2節 三権分立















