小4中学受験 算数のプリント
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学年と「〜月ごろ」は、中学受験の塾で習う一般的な時期です(学校の授業とはちがいます)。つるかめ算などの特殊算は、学校の教科書にはほとんど出てきません。塾によって順番がちがうので、目安としてお使いください。
逆算・計算のくふう31枚
□にあてはまる数を、計算の順を逆にたどって求めます。分配のきまりや、25×4・125×8 の組みかえで、計算をくふうします。基本(□が1〜2回の計算・くふう)、標準(かっこ・小数のある逆算・等差の和)、発展(入り組んだ逆算・□をまとめる・同じ数でくくる・各けたに同じ数字が入る和)。
- ポイントこの単元の考え方を、例題の手順と解説で1枚にまとめたプリントです。問題を解く前に読み、手元に置いて見返します。
- きほん上の「れい」で解き方の型を確かめてから、問題の下の余白に、式(計算の順の矢印をかいてもよい)と答えを書きます。
- ふつう基本の型の大問と、標準の型の大問の2つです。余白に式と答えを書きます。
- はってん最難関中学の入試で、大問のはじめの小問として出るくらいの問題です。図や表をかき、条件を1つずつ式にしてから解きます。答えの版には、解き方の式をのせています。
- 小テスト単元のまとめとして、時間を決めて取り組みます。大問ごとに配点があり、100点満点です。
- 個別配慮文字と枠を大きくして、□が1つか2つの計算でわかる逆算だけにしたプリントです。
和差算31枚
いくつかの数の和と差から、それぞれの数を求めます。基本(2つの数・所持金・リボン・年れい)、標準(3つの数・2つずつの和・やりとり・長方形)、発展(4つの数の2つずつの和・平均との組み合わせ・差が逆転するやりとり・正方形になる長方形)。答えには解き方の式ものせています。
- ポイントこの単元の考え方を、例題の手順と解説で1枚にまとめたプリントです。問題を解く前に読み、手元に置いて見返します。
- きほん上の「れい」で解き方の型を確かめてから、問題の下の余白に、式(線分図をかいてもよい)と答えを書きます。
- ふつう基本の型の大問と、標準の型の大問の2つです。余白に式と答えを書きます。
- はってん最難関中学の入試で、大問のはじめの小問として出るくらいの問題です。図や表をかき、条件を1つずつ式にしてから解きます。答えの版には、解き方の式をのせています。
- 小テスト単元のまとめとして、時間を決めて取り組みます。大問ごとに配点があり、100点満点です。
- 個別配慮文字と枠を大きくして、2つの数の和と差だけにしたプリントです。
分配算31枚
「AはBの○倍より△多い」のような関係から、それぞれの量を求めます。基本(2つに分ける)、標準(3人・倍の倍・やりとり・年れい)、発展(3本のテープ・和差とのまじった3人・同じ額ずつ使う・やりとりのあとの分配)。答えには解き方の式ものせています。
- ポイントこの単元の考え方を、例題の手順と解説で1枚にまとめたプリントです。問題を解く前に読み、手元に置いて見返します。
- きほん上の「れい」で解き方の型を確かめてから、問題の下の余白に、式(線分図をかいてもよい)と答えを書きます。
- ふつう基本の型の大問と、標準の型の大問の2つです。余白に式と答えを書きます。
- はってん最難関中学の入試で、大問のはじめの小問として出るくらいの問題です。図や表をかき、条件を1つずつ式にしてから解きます。答えの版には、解き方の式をのせています。
- 小テスト単元のまとめとして、時間を決めて取り組みます。大問ごとに配点があり、100点満点です。
- 個別配慮文字と枠を大きくして、2つに分ける問題だけにしたプリントです。
植木算31枚
木と木の間の数と、木の数の関係を使う問題です。基本(両はし・両はしなし・池のまわり・テープ)、標準(丸太を切る・階段・テープ1枚の長さ・正方形のまわり)、発展(間かくを変える・道の両側・切る時間から長さを求める)。答えには解き方の式ものせています。
- ポイントこの単元の考え方を、例題の手順と解説で1枚にまとめたプリントです。問題を解く前に読み、手元に置いて見返します。
- きほん上の「れい」で解き方の型を確かめてから、問題の下の余白に、式(図をかいてもよい)と答えを書きます。
- ふつう基本の型の大問と、標準の型の大問の2つです。余白に式と答えを書きます。
- はってん最難関中学の入試で、大問のはじめの小問として出るくらいの問題です。図や表をかき、条件を1つずつ式にしてから解きます。答えの版には、解き方の式をのせています。
- 小テスト単元のまとめとして、時間を決めて取り組みます。大問ごとに配点があり、100点満点です。
- 個別配慮文字と枠を大きくして、道と池の基本の問題だけにしたプリントです。
つるかめ算31枚
2つのものの個数の合計と、金額や足の数の合計から、それぞれの個数を求めます。基本(つるとかめ・硬貨・買い物)、標準(弁償算・得点・速さ・3種類)、発展(つる・かめ・とんぼ、何通りあるか、2段のつるかめ算、休けいのある速さ)。答えには解き方の式ものせています。
- ポイントこの単元の考え方を、例題の手順と解説で1枚にまとめたプリントです。問題を解く前に読み、手元に置いて見返します。
- きほん上の「れい」で解き方の型を確かめてから、問題の下の余白に、式(面積図をかいてもよい)と答えを書きます。
- ふつう基本の型の大問と、標準の型の大問の2つです。余白に式と答えを書きます。
- はってん最難関中学の入試で、大問のはじめの小問として出るくらいの問題です。図や表をかき、条件を1つずつ式にしてから解きます。答えの版には、解き方の式をのせています。
- 小テスト単元のまとめとして、時間を決めて取り組みます。大問ごとに配点があり、100点満点です。
- 個別配慮文字と枠を大きくして、2種類のつるかめ算だけにしたプリントです。
差集め算・過不足算31枚
1人(1個)あたりの差が集まって、全体の差になる問題です。基本(余りとたりない・両方余る・両方たりない・値段の差)、標準(お金・長いす・部屋わり・個数の差)、発展(個数の取りちがえ・配り方を分ける・速さ・できるだけ多く買う)。答えには解き方の式ものせています。
- ポイントこの単元の考え方を、例題の手順と解説で1枚にまとめたプリントです。問題を解く前に読み、手元に置いて見返します。
- きほん上の「れい」で解き方の型を確かめてから、問題の下の余白に、式(線分図をかいてもよい)と答えを書きます。
- ふつう基本の型の大問と、標準の型の大問の2つです。余白に式と答えを書きます。
- はってん最難関中学の入試で、大問のはじめの小問として出るくらいの問題です。図や表をかき、条件を1つずつ式にしてから解きます。答えの版には、解き方の式をのせています。
- 小テスト単元のまとめとして、時間を決めて取り組みます。大問ごとに配点があり、100点満点です。
- 個別配慮文字と枠を大きくして、基本の過不足算と差集め算だけにしたプリントです。
周期算・日暦算31枚
同じならびのくり返しや、曜日のくり返しを使う問題です。基本(色のならび・何枚あるか・和・同じ月の曜日)、標準(月をまたぐ曜日・何日目・小数の位・一の位)、発展(123456789101112…の数字・群数列・年をまたぐ曜日・同時に光るランプ)。
- ポイントこの単元の考え方を、例題の手順と解説で1枚にまとめたプリントです。問題を解く前に読み、手元に置いて見返します。
- きほん上の「れい」で解き方の型を確かめてから、問題の下の余白に、式(1組ずつの区切りをかいてもよい)と答えを書きます。
- ふつう基本の型の大問と、標準の型の大問の2つです。余白に式と答えを書きます。
- はってん最難関中学の入試で、大問のはじめの小問として出るくらいの問題です。図や表をかき、条件を1つずつ式にしてから解きます。答えの版には、解き方の式をのせています。
- 小テスト単元のまとめとして、時間を決めて取り組みます。大問ごとに配点があり、100点満点です。
- 個別配慮文字と枠を大きくして、ならび方と同じ月の曜日だけにしたプリントです。
角度31枚
図の中の角の大きさを求めます。基本(三角形の内角・外角・二等辺三角形・平行線)、標準(三角定規・平行線の間の折れ線・多角形・紙を折った角)、発展(星形・二等辺三角形のジグザグ・平行線と補助線・正方形と正三角形)。答えには解き方の式ものせています。
- ポイントこの単元の考え方を、例題の手順と解説で1枚にまとめたプリントです。問題を解く前に読み、手元に置いて見返します。
- きほん上の「れい」で解き方の型を確かめてから、問題の下の余白に、式(図をかいてもよい)と答えを書きます。
- ふつう基本の型の大問と、標準の型の大問の2つです。余白に式と答えを書きます。
- はってん最難関中学の入試で、大問のはじめの小問として出るくらいの問題です。図や表をかき、条件を1つずつ式にしてから解きます。答えの版には、解き方の式をのせています。
- 小テスト単元のまとめとして、時間を決めて取り組みます。大問ごとに配点があり、100点満点です。
- 個別配慮文字と枠を大きくして、三角形の内角・外角と二等辺三角形だけにしたプリントです。







