小6かけはし 浮力と密度のプリント

小6 中学受験 理科 / 10月・11月ごろに習います

学年と「〜月ごろ」は、中学受験の塾で習う一般的な時期です(学校の授業とはちがいます)。実験の数値は、練習用につくった値です。塾によって順番がちがうので、目安としてお使いください。

密度で浮き沈みを決める → 浮力はおしのけた液の重さ → ばねばかりの読みと氷がとけたときの液面、の順に進みます。つながる単元プリントは「浮力と密度」です。

先生へのメモ

はじめての子でもできるように、□をうめながら1問ずつ進みます。ステップ3まで終えると、単元プリントの問題に取り組めます。

プリント一覧

はじめて使うなら かけはし 浮力と密度(ステップ1) から。型ごとの違いは下のとおりです。

かけはし① (1枚)

かけはし② (1枚)

かけはし③ (1枚)