小5中学受験 算数のプリント
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学年と「〜月ごろ」は、中学受験の塾で習う一般的な時期です(学校の授業とはちがいます)。つるかめ算などの特殊算は、学校の教科書にはほとんど出てきません。塾によって順番がちがうので、目安としてお使いください。
約数・倍数の応用31枚
倍数・約数の考え方を文章題で使います。基本(倍数の個数・公倍数の個数・最大公約数で分ける・最小公倍数のバス)、標準(2つの倍数の個数・あまりの数・正方形のタイル・約数の個数と和)、発展(2つのあまりの条件・3つの数の最大公約数と最小公倍数、同じあまりになる数・分数を整数にする分数)。答えには解き方の式ものせています。
- ポイントこの単元の考え方を、例題の手順と解説で1枚にまとめたプリントです。問題を解く前に読み、手元に置いて見返します。
- きほん上の「れい」で解き方の型を確かめてから、問題の下の余白に、式(ベン図をかいてもよい)と答えを書きます。
- ふつう基本の型の大問と、標準の型の大問の2つです。余白に式と答えを書きます。
- はってん最難関中学の入試で、大問のはじめの小問として出るくらいの問題です。図や表をかき、条件を1つずつ式にしてから解きます。答えの版には、解き方の式をのせています。
- 小テスト単元のまとめとして、時間を決めて取り組みます。大問ごとに配点があり、100点満点です。
- 個別配慮文字と枠を大きくして、倍数の個数と、最大公約数で分ける問題だけにしたプリントです。
平均算31枚
複数の数の平均や合計から、全体やあと1回に必要な点を求めます。基本(平均・合計と1つの値・目標の点・加入後の平均)、標準(男女の平均・一部をのぞいた平均・4教科の平均・仮平均)、発展(人数や回数を求める、2教科ずつの平均・最高最低の条件)。答えには解き方の式ものせています。
- ポイントこの単元の考え方を、例題の手順と解説で1枚にまとめたプリントです。問題を解く前に読み、手元に置いて見返します。
- きほん上の「れい」で解き方の型を確かめてから、問題の下の余白に、式(面積図をかいてもよい)と答えを書きます。
- ふつう基本の型の大問と、標準の型の大問の2つです。余白に式と答えを書きます。
- はってん最難関中学の入試で、大問のはじめの小問として出るくらいの問題です。図や表をかき、条件を1つずつ式にしてから解きます。答えの版には、解き方の式をのせています。
- 小テスト単元のまとめとして、時間を決めて取り組みます。大問ごとに配点があり、100点満点です。
- 個別配慮文字と枠を大きくして、平均と合計を求める問題だけにしたプリントです。
数列31枚
一定の数ずつ増える数の列(等差数列)の○番目・和を求めます。基本(○番目・何番目か・和・個数)、標準(階差数列・分数の列・2つの数列に共通する数・三角数と四角数)、発展(群数列の和・分数の群数列・数の表の○行○列・和が○をこえる番目)。答えには解き方の式ものせています。
- ポイントこの単元の考え方を、例題の手順と解説で1枚にまとめたプリントです。問題を解く前に読み、手元に置いて見返します。
- きほん上の「れい」で解き方の型を確かめてから、問題の下の余白に、式(表をかいてもよい)と答えを書きます。
- ふつう基本の型の大問と、標準の型の大問の2つです。余白に式と答えを書きます。
- はってん最難関中学の入試で、大問のはじめの小問として出るくらいの問題です。図や表をかき、条件を1つずつ式にしてから解きます。答えの版には、解き方の式をのせています。
- 小テスト単元のまとめとして、時間を決めて取り組みます。大問ごとに配点があり、100点満点です。
- 個別配慮文字と枠を大きくして、等差数列の○番目と和だけにしたプリントです。
旅人算31枚
向かい合う・追いかける2人の速さの関係から、出会う時間や追いつく時間を求めます。基本(向かい合う・追いかける・出会った地点・あとから出発)、標準(池のまわり・出発時刻のちがい・途中で速さを変える)、発展(往復して2回目に出会う・3人の旅人算、池のまわりの2回目の追いこし・忘れ物をして引き返す)。答えには解き方の式ものせています。
- ポイントこの単元の考え方を、例題の手順と解説で1枚にまとめたプリントです。問題を解く前に読み、手元に置いて見返します。
- きほん上の「れい」で解き方の型を確かめてから、問題の下の余白に、式(線分図・ダイヤグラムをかいてもよい)と答えを書きます。
- ふつう基本の型の大問と、標準の型の大問の2つです。余白に式と答えを書きます。
- はってん最難関中学の入試で、大問のはじめの小問として出るくらいの問題です。図や表をかき、条件を1つずつ式にしてから解きます。答えの版には、解き方の式をのせています。
- 小テスト単元のまとめとして、時間を決めて取り組みます。大問ごとに配点があり、100点満点です。
- 個別配慮文字と枠を大きくして、向かい合う・追いかける基本の旅人算だけにしたプリントです。
消去算31枚
2つ(3つ)の品物を買ったときの代金から、1つあたりの値段を求めます。基本(個数がそろっている式・値段の関係で代入・係数を倍にしてそろえる・合計と一部の個数)、標準(3品の2つずつの合計・最小公倍数でそろえる・3品3式・個数を入れかえた2人)、発展(3品3式の一般形・合計と差の式、料金のしくみ・倍数の関係を使った所持金)。答えには解き方の式ものせています。
- ポイントこの単元の考え方を、例題の手順と解説で1枚にまとめたプリントです。問題を解く前に読み、手元に置いて見返します。
- きほん上の「れい」で解き方の型を確かめてから、問題の下の余白に、式(式を2つならべた図をかいてもよい)と答えを書きます。
- ふつう基本の型の大問と、標準の型の大問の2つです。余白に式と答えを書きます。
- はってん最難関中学の入試で、大問のはじめの小問として出るくらいの問題です。図や表をかき、条件を1つずつ式にしてから解きます。答えの版には、解き方の式をのせています。
- 小テスト単元のまとめとして、時間を決めて取り組みます。大問ごとに配点があり、100点満点です。
- 個別配慮文字と枠を大きくして、2つの品物の消去算だけにしたプリントです。
場合の数31枚
並べ方・選び方・整数づくりなど、何通りあるかを求めます。基本(並び方・代表2人・3けたの整数・コインの組み合わせ)、標準(通れない点のある道順・偶数と5の倍数の個数・ぬり分け・円形に並ぶ)、発展(同じものを含む並べ方・和が○になる3つの数の組、階段の上り方・条件つきのカード並べ)。答えには解き方の式ものせています。
- ポイントこの単元の考え方を、例題の手順と解説で1枚にまとめたプリントです。問題を解く前に読み、手元に置いて見返します。
- きほん上の「れい」で解き方の型を確かめてから、問題の下の余白に、式(樹形図をかいてもよい)と答えを書きます。
- ふつう基本の型の大問と、標準の型の大問の2つです。余白に式と答えを書きます。
- はってん最難関中学の入試で、大問のはじめの小問として出るくらいの問題です。図や表をかき、条件を1つずつ式にしてから解きます。答えの版には、解き方の式をのせています。
- 小テスト単元のまとめとして、時間を決めて取り組みます。大問ごとに配点があり、100点満点です。
- 個別配慮文字と枠を大きくして、並び方・代表2人・3けたの整数だけにしたプリントです。
通過算31枚
電車が電柱・鉄橋・トンネル・ほかの電車を通過する時間から、電車の長さや速さを求めます。基本(電柱・鉄橋・トンネル)、標準(2本の鉄橋・すれちがい・追いこし・秒速と時速の変換)、発展(すれちがいと追いこしの2つの時間から速さ、鉄橋とトンネルの組み合わせ、歩く人や3つの条件から長さを求める)。答えには解き方の式ものせています。
- ポイントこの単元の考え方を、例題の手順と解説で1枚にまとめたプリントです。問題を解く前に読み、手元に置いて見返します。
- きほん上の「れい」で解き方の型を確かめてから、問題の下の余白に、式(電車の図をかいてもよい)と答えを書きます。
- ふつう基本の型の大問と、標準の型の大問の2つです。余白に式と答えを書きます。
- はってん最難関中学の入試で、大問のはじめの小問として出るくらいの問題です。図や表をかき、条件を1つずつ式にしてから解きます。答えの版には、解き方の式をのせています。
- 小テスト単元のまとめとして、時間を決めて取り組みます。大問ごとに配点があり、100点満点です。
- 個別配慮文字と枠を大きくして、電柱・鉄橋の基本の通過算だけにしたプリントです。
年令算31枚
今の年齢と、何年後(前)かの関係から、年齢を求めます。基本(何年後・何年前にn倍になるか・2人の和と差・2人の和が○才になる年)、標準(子が2人・3人家族の和・今と先の倍・年齢差からの倍)、発展(父母と子2人・過去と未来の2つの倍、「姉が今の年齢だったとき」型・年齢の和の倍数の条件)。答えには解き方の式ものせています。
- ポイントこの単元の考え方を、例題の手順と解説で1枚にまとめたプリントです。問題を解く前に読み、手元に置いて見返します。
- きほん上の「れい」で解き方の型を確かめてから、問題の下の余白に、式(線分図をかいてもよい)と答えを書きます。
- ふつう基本の型の大問と、標準の型の大問の2つです。余白に式と答えを書きます。
- はってん最難関中学の入試で、大問のはじめの小問として出るくらいの問題です。図や表をかき、条件を1つずつ式にしてから解きます。答えの版には、解き方の式をのせています。
- 小テスト単元のまとめとして、時間を決めて取り組みます。大問ごとに配点があり、100点満点です。
- 個別配慮文字と枠を大きくして、2人の年齢の和差と、何年後に○倍になるかだけにしたプリントです。
流水算31枚
川を上り下りする船の速さから、静水時の速さや流れの速さを求めます。基本(上り・下りの速さ、静水時・流れの速さの求め方)、標準(上りと下りの時間から静水時・流れの速さ、往復の時間、流したものに追いつく、流れが速くなった日)、発展(エンジンが止まる時間をふくむ問題、2せきの船の出会い、静水時の速さや流れの速さが途中で変わる問題)。答えには解き方の式ものせています。
- ポイントこの単元の考え方を、例題の手順と解説で1枚にまとめたプリントです。問題を解く前に読み、手元に置いて見返します。
- きほん上の「れい」で解き方の型を確かめてから、問題の下の余白に、式(線分図をかいてもよい)と答えを書きます。
- ふつう基本の型の大問と、標準の型の大問の2つです。余白に式と答えを書きます。
- はってん最難関中学の入試で、大問のはじめの小問として出るくらいの問題です。図や表をかき、条件を1つずつ式にしてから解きます。答えの版には、解き方の式をのせています。
- 小テスト単元のまとめとして、時間を決めて取り組みます。大問ごとに配点があり、100点満点です。
- 個別配慮文字と枠を大きくして、上り・下りの基本の流水算だけにしたプリントです。
相当算31枚
全体を①として、わかっている量が全体の何分のいくつにあたるかから、全体を求めます。基本(読んだページ・残りのお金・多い分からの全体)、標準(2回続けて残りを使う・はね上がる高さ・兄弟の所持金の比)、発展(3日間で読む・2回のはね上がりの合計・やりとりと割合・男女の人数)。答えには解き方の式ものせています。
- ポイントこの単元の考え方を、例題の手順と解説で1枚にまとめたプリントです。問題を解く前に読み、手元に置いて見返します。
- きほん上の「れい」で解き方の型を確かめてから、問題の下の余白に、式(線分図をかいてもよい)と答えを書きます。
- ふつう基本の型の大問と、標準の型の大問の2つです。余白に式と答えを書きます。
- はってん最難関中学の入試で、大問のはじめの小問として出るくらいの問題です。図や表をかき、条件を1つずつ式にしてから解きます。答えの版には、解き方の式をのせています。
- 小テスト単元のまとめとして、時間を決めて取り組みます。大問ごとに配点があり、100点満点です。
- 個別配慮文字と枠を大きくして、全体の何分のいくつだけを求める問題だけにしたプリントです。
時計算31枚
長針と短針が進む速さのちがいから、角度や重なる(直角になる)時刻を求めます。基本(○時○分の角度、1分間に進む角度、重なる時刻)、標準(90°・180°になる時刻、ふたたび重なるまでの時間)、発展(1日の重なる・直角になる回数、次に直角になるまでの時間、進む時計、次に一直線になるまでの時間)。時刻の答えは分母11の分数(帯分数)で表します。
- ポイントこの単元の考え方を、例題の手順と解説で1枚にまとめたプリントです。問題を解く前に読み、手元に置いて見返します。
- きほん上の「れい」で解き方の型を確かめてから、問題の下の余白に、式(時計の図をかいてもよい)と答えを書きます。
- ふつう基本の型の大問と、標準の型の大問の2つです。余白に式と答えを書きます。
- はってん最難関中学の入試で、大問のはじめの小問として出るくらいの問題です。図や表をかき、条件を1つずつ式にしてから解きます。答えの版には、解き方の式をのせています。
- 小テスト単元のまとめとして、時間を決めて取り組みます。大問ごとに配点があり、100点満点です。
- 個別配慮文字と枠を大きくして、角度や重なる時刻の基本の時計算だけにしたプリントです。
損益算31枚
原価・定価・売り値・利益の関係を求めます。基本(定価・売り値・利益・利益率)、標準(割引きの利益から原価・売れ残りの全体の利益・利益と損失から原価・2回の値下げ)、発展(利益が出る最低個数・2品の利益の合計・つるかめ算との組み合わせ・利益率の逆算)。答えには解き方の式ものせています。
- ポイントこの単元の考え方を、例題の手順と解説で1枚にまとめたプリントです。問題を解く前に読み、手元に置いて見返します。
- きほん上の「れい」で解き方の型を確かめてから、問題の下の余白に、式(線分図をかいてもよい)と答えを書きます。
- ふつう基本の型の大問と、標準の型の大問の2つです。余白に式と答えを書きます。
- はってん最難関中学の入試で、大問のはじめの小問として出るくらいの問題です。図や表をかき、条件を1つずつ式にしてから解きます。答えの版には、解き方の式をのせています。
- 小テスト単元のまとめとして、時間を決めて取り組みます。大問ごとに配点があり、100点満点です。
- 個別配慮文字と枠を大きくして、定価・売り値・利益の基本の問題だけにしたプリントです。
濃さ(食塩水)31枚
食塩の量=食塩水×濃さ÷100を基本に、食塩水の問題を求めます。基本(食塩の量・濃さ・水や食塩を加える)、標準(2つを混ぜる・蒸発させる・何gか混ぜる・水を加える)、発展(3つを混ぜる・混ぜる量がわからない・容器のやりとり・取り出して水を入れる)。答えには解き方の式ものせています。
- ポイントこの単元の考え方を、例題の手順と解説で1枚にまとめたプリントです。問題を解く前に読み、手元に置いて見返します。
- きほん上の「れい」で解き方の型を確かめてから、問題の下の余白に、式(面積図をかいてもよい)と答えを書きます。
- ふつう基本の型の大問と、標準の型の大問の2つです。余白に式と答えを書きます。
- はってん最難関中学の入試で、大問のはじめの小問として出るくらいの問題です。図や表をかき、条件を1つずつ式にしてから解きます。答えの版には、解き方の式をのせています。
- 小テスト単元のまとめとして、時間を決めて取り組みます。大問ごとに配点があり、100点満点です。
- 個別配慮文字と枠を大きくして、食塩の量と濃さの基本の問題だけにしたプリントです。
面積(求積のくふう)31枚
図形を組み合わせた形の面積を、分ける・たす・ひく・動かすなどのくふうで求めます。基本(長方形を組み合わせたL字形、三角形・平行四辺形・台形、道をのぞいた面積、円とおうぎ形)、標準(等積変形、葉っぱ形、三角形の面積の差、台形を対角線で分ける)、発展(重なる三角形のア−イの差、半円を移動する、辺の上の点を結んだ四角形、おうぎ形を移動する)。問題はすべて図つきです。円周率は3.14とします。
- ポイントこの単元の考え方を、例題の手順と解説で1枚にまとめたプリントです。問題を解く前に読み、手元に置いて見返します。
- きほん上の「れい」で解き方の型を確かめてから、問題の下の余白に、式(図をかいてもよい)と答えを書きます。
- ふつう基本の型の大問と、標準の型の大問の2つです。余白に式と答えを書きます。
- はってん最難関中学の入試で、大問のはじめの小問として出るくらいの問題です。図や表をかき、条件を1つずつ式にしてから解きます。答えの版には、解き方の式をのせています。
- 小テスト単元のまとめとして、時間を決めて取り組みます。大問ごとに配点があり、100点満点です。
- 個別配慮文字と枠を大きくして、長方形を組み合わせた形・三角形・台形の面積だけにしたプリントです。













